通算勝利10勝まで
あと4勝
現在 6勝10勝
| 年度 | チーム | 登板 | 先発 | 勝 | 敗 | 防御率 | 投球回 | 奪三振 | WHIP | SV |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2026最高 | - | 14 | 14 | 6 | 4 | 5.59 | 58.0 | 71 | 1.47 | 0 |
| 通算 | - | 14 | 14 | 6 | 4 | 5.59 | 58.0 | 71 | 1.47 | 0 |
通算勝利10勝まで
あと4勝
| 所属 | アストロズ |
|---|---|
| 背番号 | #45 |
| 守備位置 | P |
| 打・投 | アストロズ · P · 右打右投 |
| 年齢 | 28歳 |
| 身長 | 180cm |
| 体重 | 80kg |
| 出身地 | Kanuma・Japan |
| MLBデビュー | 2026年3月29日 |
今井達也のNPBキャリアは埼玉西武ライオンズ在籍7年間(2018〜2025年)にわたる。栃木県出身・作新学院高校からドラフト1位で入団した右腕は、プロ1〜2年目に右肩の故障で出遅れるものの、2021年から徐々に頭角を現した。2022年は13勝・防御率2.91でシーズンを終え、速球派右腕として西武の先発ローテーションに定着。2023年は10勝・防御率2.70とさらに安定し、WBCの日本代表候補にも名が挙がるほどの評価を得た。2024年は球団史上稀な快進撃を見せ、奪三振数リーグトップの「NPB最多奪三振タイトル」を獲得。2025年は防御率1.92という自己最高を達成し、NPBで可能な成長の頂点に達したと言えるシーズンとなった。7年間の通算成績はNPB先発投手の中でも上位クラスであり、「制球よりも三振」という西武時代のスタイルをアストロズの高度な投手コーチ陣のもとで洗練させることが2026年以降の成長の鍵を握る。「今井達也 球速」「今井達也 フォーク」で検索する方へ:150km/h台中盤の速球・フォーク・スライダーの詳細はページ上部の成績ボックス及び各登板ログをご参照ください。
| チーム | 登板 | 奪三振 | 被打率 | 被OPS |
|---|---|---|---|---|
| アスレチックス | 2 | 17 | .205 | .531 |
| シアトル・マリナーズ | 2 | 3 | .333 | 1.238 |
| ミネソタ・ツインズ | 2 | 7 | .346 | 1.298 |
| ロサンゼルス・エンゼルス | 1 | 4 | .273 | .831 |
| クリーブランド・ガーディアンズ | 1 | 11 | .250 | .708 |
| デトロイト・タイガース | 1 | 10 | .100 | .243 |
| カンザスシティ・ロイヤルズ | 1 | 1 | .667 | 1.547 |
| ワシントン・ナショナルズ | 1 | 3 | .286 | .889 |
| テキサス・レンジャーズ | 1 | 2 | .000 | .200 |
| マイアミ・マーリンズ | 1 | 8 | .182 | .553 |
| ミルウォーキー・ブルワーズ | 1 | 5 | .150 | .527 |