メインコンテンツへスキップ
今日の日本人選手
岡本和真 @ OAK2-1 1HR 1打点鈴木誠也 @ MIL3-0大谷翔平 vs CIN3-0岡本和真 @ OAK2-1 1HR 1打点鈴木誠也 @ MIL3-0大谷翔平 vs CIN3-0
Blue Unicorn — 日本人メジャーリーガーのデータサイト

今井達也 — キャリア

MLB通算成績

1.47
勝利
6
奪三振
88

年度別成績

2026最高- · 19登板
6
4
防御率
5.35
奪三振
88

記録タイムライン・マイルストーン

通算勝利

通算勝利10勝まで

あと4

現在 6勝10勝

今井達也の奪三振タイムライン

全選手の記録一覧 →
  1. 100奪三振

主な実績

2024 NPB最多奪三振2025 防御率1.92(自己最高)西武ライオンズ エース3年5400万ドル・アストロズ移籍2026 MLB開幕先発2026 K/9: 約13.5(4/27時点)

プロフィール

所属アストロズ
背番号#45
守備位置P
打・投アストロズ · P · 右打右投
年齢28歳
身長180cm
体重80kg
出身地Kanuma・Japan
MLBデビュー2026年3月29日

今井達也のNPBキャリア

今井達也のNPBキャリアは埼玉西武ライオンズ在籍7年間(2018〜2025年)にわたる。栃木県出身・作新学院高校からドラフト1位で入団した右腕は、プロ1〜2年目に右肩の故障で出遅れるものの、2021年から徐々に頭角を現した。2022年は13勝・防御率2.91でシーズンを終え、速球派右腕として西武の先発ローテーションに定着。2023年は10勝・防御率2.70とさらに安定し、WBCの日本代表候補にも名が挙がるほどの評価を得た。2024年は球団史上稀な快進撃を見せ、奪三振数リーグトップの「NPB最多奪三振タイトル」を獲得。2025年は防御率1.92という自己最高を達成し、NPBで可能な成長の頂点に達したと言えるシーズンとなった。7年間の通算成績はNPB先発投手の中でも上位クラスであり、「制球よりも三振」という西武時代のスタイルをアストロズの高度な投手コーチ陣のもとで洗練させることが2026年以降の成長の鍵を握る。「今井達也 球速」「今井達也 フォーク」で検索する方へ:150km/h台中盤の速球・フォーク・スライダーの詳細はページ上部の成績ボックス及び各登板ログをご参照ください。

全チーム対戦成績(通算)

チーム登板奪三振被打率被OPS
ロサンゼルス・エンゼルス38.250.790
アスレチックス217.205.531
シアトル・マリナーズ23.3331.238
ミネソタ・ツインズ27.3461.298
クリーブランド・ガーディアンズ111.250.708
デトロイト・タイガース110.100.243
カンザスシティ・ロイヤルズ11.6671.547
ワシントン・ナショナルズ13.286.889
サンフランシスコ・ジャイアンツ13.250.607
テキサス・レンジャーズ12.000.200
トロント・ブルージェイズ15.000.000
シカゴ・ホワイトソックス15.182.630
マイアミ・マーリンズ18.182.553
ミルウォーキー・ブルワーズ15.150.527