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村上宗隆
#51B右投左打JPN

村上宗隆

MUNETAKA MURAKAMI

ホワイトソックス

29
本塁打
MLB 11位
.225
.881
58
打点
データ更新: 2026-08-16
今日の村上宗隆は?
5打数1安打 (8/23 vs NYM)
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2026年の成績は?
打率 .22529本塁打・58打点・OPS .881
2026年の全成績を見る →
通算成績は?
通算 29本塁打・打率 .225
通算成績をすべて見る →
OAA -1 / DRS -1.0 / 守備率 .996規定到達前のため参考値
通算本塁打

通算本塁打30本まで

あと1

現在 29本30本
Recent Games

直近6試合

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8/23(日)vs NYM
5打数1安打
8/22(土)vs NYM
3打数0安打
8/21(金)vs ATL
4打数0安打
8/20(木)@ CHC
5打数0安打
8/19(水)@ CHC
4打数1安打1本塁打1打点
8/18(火)@ CHC
2打数0安打
Where He Stands

MLBでの立ち位置

2026シーズン成績をすべて見る →

打撃 — MLB全体での位置

OPS・本塁打・長打率・出塁率はMLB全体の上位22%。

本塁打29
打率.225
OPS.881
出塁率.360
長打率.521
打点58
盗塁1

バーの数値はパーセンタイル。MLB全体(規定到達選手)の中での位置を示す。

Deep Dive

2026シーズン詳細分析 — Statcast・対左右・配球

スタットキャストの数字、対左右の傾向、配球の内訳をまとめて確認できます。

詳細分析を見る →
Profile

村上宗隆とは

東京ヤクルトスワローズ時代の2022年、日本人歴代最多となるシーズン56本塁打で三冠王に輝いた左の大砲。2023年WBC決勝ではサヨナラ打で日本の世界一に貢献し、2026年からホワイトソックスでメジャー挑戦を始めた。このページでは、村上宗隆の今季成績・打撃データから通算記録まで一箇所にまとめて毎日更新している。

関連ページ

FAQ

よくある質問 — 村上宗隆

村上宗隆のOAA / DRSは?2026年の守備指標は?

OAA(Outs Above Average)はStatcastが算出するMLB公式の守備指標で、平均的な野手が処理した期待アウト数との差をアウト数で示します。プラスは平均以上、+5以上で上位、+10以上はゴールドグラブ級です。村上宗隆の2026年OAA / DRS(FRP換算)はページ内の「2026 守備指標まとめ」H2セクションおよび「守備指標(OAA)」カードで毎週月曜に更新(Baseball Savant のリーグリーダーボードから取得)。一塁手は外野手と比べてOAAの絶対値は出にくいポジションですが、Fielding Runs Prevented(失点防止換算)と合わせて見ると、村上のグラブの貢献度がデータで確認できます。

村上宗隆の2026年MLB成績は?

2026年シーズンの最新成績はページ上部の成績ボックスで毎日更新しています。打率・本塁打・打点・OPSをリアルタイムで確認できます。村上宗隆はシカゴ・ホワイトソックスの中核打者として、再建フェーズにあるチームをけん引する役割を担っています。

wRC+・OPS+とはどんな指標?村上宗隆の評価に使うには?

wRC+(weighted Runs Created Plus)は球場・リーグの違いを補正した打者総合指標で、100がリーグ平均。120以上は上位打者、150以上はMVP候補クラスです。OPS+は出塁率+長打率をリーグ平均・球場補正した値で、こちらも100が平均。村上宗隆のNPBでのキャリアOPS(2022年は1.031)はMLB超一流と比較しても遜色ない水準。MLBでの球場・ルール適応後にwRC+ 120〜140台を記録できれば、ホワイトソックスのフランチャイズプレーヤーとしての期待に応えられる評価となります。

村上宗隆のMLB1年目の課題と成長ポイントは?

MLB1年目の主な課題は①高速スライダー・カットボールへのアジャスト(NPBに比べ球速・変化量が大きい)、②インハイの速球への対応(NPBより厳しいゾーン管理)、③試合数増加(162試合)への体力・集中力の維持です。一方、強みは広角打法による広いゾーンカバレッジとパワー。引っ張りだけでなく逆方向にも本塁打を打てる技術は、MLBで配球を読みながら長打を量産する上で大きな武器です。開幕直後の4〜5月は適応に時間がかかることが多く、6月以降の月次成績推移が本当の実力を示すバロメーターとなるでしょう。

村上宗隆のNPB56本塁打・三冠王の記録について教えて

2022年、村上宗隆(東京ヤクルトスワローズ)はシーズン56本塁打・打率.318・134打点を記録してNPB三冠王を達成しました。56本塁打は2013年にバレンティン選手(ヤクルト)が記録した60本に次ぐ、日本人選手歴代最多記録です。さらに、王貞治氏が1964年に記録した日本人左打者最多55本塁打も更新しました。打率・本塁打・打点すべてにおいてリーグトップとなる三冠王は、令和の野球史に刻まれた偉業として語り継がれています。

村上宗隆のWBC2023活躍について教えて

WBC2023(ワールド・ベースボール・クラシック)決勝の日本対アメリカ戦で、村上宗隆は9回2死走者一塁の場面でサヨナラヒットを放ち日本の世界一に貢献しました。この打席は大谷翔平との「世紀のバトル」としても有名で、山田哲人・岡本和真ら錚々たるメンバーを擁する侍ジャパンの中でも村上のサヨナラ打が最大の見せ場となりました。この一打が村上宗隆を日本全国に知らしめた歴史的シーンです。

村上宗隆の月次成績推移はどこで確認できる?

ページ内の「シーズン分析」セクションで月別打率・本塁打・OPSの推移チャートを公開しています。MLBへの適応状況を月単位で追えるため、「3〜4月は低調でも夏以降に上昇」というNPB出身打者に多いパターンが村上にも当てはまるかを確認できます。ホームのレート・フィールドとアウェイ球場での成績差も参考になります。

村上宗隆のホワイトソックスでの打順と役割は?

村上宗隆はホワイトソックスで主に3番または4番打者として起用されており、チーム打線の中核を担っています。再建フェーズのホワイトソックスにとって村上は看板選手であり、若手選手の育成と勝利への橋渡し役も期待されています。MLB162試合制では体力・メンタルの持続力が重要で、中軸打者として打点・出塁率の両面での貢献が求められます。特にホームゲームが多い時期にレート・フィールドの短い外野フェンス(ライト330フィート)を活かした本塁打量産ができるかどうかが注目ポイントです。

村上宗隆の打撃スタイルをセイバーメトリクスで分析すると?

村上宗隆の打撃スタイルをセイバーメトリクスで分析すると、①高いISO(孤立長打率)、②平均以上のBB%(四球率)、③広いゾーンカバレッジという3要素が際立ちます。NPB2022年のISO(長打率−打率)は.330超で、これはMLBのトップ5%に相当する水準です。MLBでの翻訳係数を考慮しても.200〜.250のISOは維持できると専門家は予測。加えてバレル打球率(適正打球速度×角度)が高く、「芯を食った打球」の頻度が高い点は球場の広さに関わらず長打につながります。弱点候補はアウトコース低め変化球への対応で、NPB時代も被打率は外低めで若干上昇する傾向がありました。この課題を克服できれば、MLBでも通算OPS .850超を達成できる可能性があります。

村上宗隆と松井秀喜・大谷翔平ら過去の日本人大砲との比較は?

日本人左打者のMLB挑戦という観点では、松井秀喜(ヤンキース、2003〜2012年)との比較が最も直接的です。松井は10シーズンでOPS .799を記録しましたが、村上のNPBでのパワーポテンシャル(56本塁打・ISO .330)は松井渡航時を上回ります。一方、大谷翔平は2021年以降にMVP级の成績を連続で残していますが、大谷は投打二刀流という特殊なケース。純粋な打者として比較するなら「村上は歴代日本人打者最高の長打力候補」と評価されます。過去にMLB挑戦した日本人強打者(城島健司、アレックス・ラミレス等)との違いは、若さ(2026年時点26歳)と身体能力の高さ。長期間にわたってパフォーマンスを維持できる年齢的なアドバンテージがあります。

村上宗隆は今日何打数何安打?試合結果は?

村上宗隆の本日の打席結果(打数・安打・本塁打・打点)は「今日の試合」専用ページで毎日更新しています。1打席ごとの配球(球種・球速・コース)、打球速度・打球角度、相手投手のアーセナル、対左右投手スプリット、ユニコAIによる試合分析まで日本語で網羅。試合中は途中経過、試合終了後は18:00 JSTまでに最終結果が揃います。試合のない日は前日の最新試合結果と次回試合予告を表示します。

村上宗隆の今日の打席詳細を見る

村上宗隆の所属チームは?ポジションは?

村上宗隆はシカゴ・ホワイトソックスに所属しており、主に三塁手(サード)/一塁手(ファースト)として起用されています。2025年シーズン後にポスティングシステムでメジャー挑戦し、2026年からホワイトソックスの中核打者としてMLBデビュー。左投げ左打ちで、3番または4番打者としてホワイトソックス打線をけん引しています。

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